今すぐ無料査定 お問い合わせ年中無休!
防犯カメラ

防犯カメラの買取

防犯カメラ買取

防犯カメラとは?

防犯カメラとは?

防犯カメラとは住居や店舗または街頭などに設置されているカメラの事を言います。通常はハードディスクなどの機材とセットされ、長時間録画を可能としています。と言う事は録画を目的としているカメラと、カメラ自体が防犯の抑止力として設置されている物に区別されています。
今の日本で外出して一度も防犯カメラを目にしない事は不可能なほど、街中には防犯カメラがあふれています。スーパー、コンビニ、銀行、駅…etcどこにいっても必ず目にしているはずです。
それでは色々な防犯カメラの種類について説明致します。

①スタンダード据え置き型防犯カメラ

一番多く流通しているタイプです。カメラの価格一番安価なので非常に普及しています。形もドーム型など様々です。

②暗視カメラ
暗い場所でも撮影可能なタイプです。 高感度CCDや、赤外線投光器を搭載しているので暗い場所でも撮影することができます。 もちろん昼間もきれいに撮影できます。

③ピンホールレンズカメラ
カメラの存在を知られる事無く撮影できる物です。通常は壁や天井に埋め込まれて監視します。

④遠隔操作タイプ
高性能カメラです。モニターを見ながらレンズを上下左右に向きを変えられ、ズーミングして見たい箇所を監視できます。

⑤人感センサー連動タイプ
人や物の熱や動き連動して撮影するカメラです。

⑥ワイヤレスタイプ
通常はケーブル、コードで接続して撮影しますが、ワイヤレスなので設置場所自由に決められます。

この他にも様々なタイプの防犯カメラが発売されています。
ただ監視するだけでは無く、スマートフォン連動させて自分の部屋をモニターしていたら、侵入してきた泥棒の様子が一部始終分かり、すぐさま通報して警察に逮捕されたケースや、保育園などで子供の様子を親が見たい時にいつでも観られるサービスに利用されていたりします。
弊社ては防犯カメラの買い取りを致しております。使わなくなった物や、取り外したままホコリをかぶっている物が御座いましたらご連絡下さい。

防犯カメラを高価買取してもらうポイント

防犯カメラを高く買取してもらうためには、やはりきれいな状態にしておくことが重要です。
通常防犯カメラは外に設置するので、汚れてしまうことが多いと言えるでしょう。よって買取依頼をする前には、きちんと清掃をしておきましょう。常に設置しておき、動かすようなことはないので、キズやへこみは少なくなっていることが多いのです。
さらに画質データの容量大きければ多いほど高く売れます
基本的には新しい方が画質がよいですし、データ容量も大きくなっていることが多いと言えるでしょう。
特にレンズの部分が重要なので、レンズがきれいであることが、高額買取をする上では絶対条件なのです。
もちろん新しくて製造年月日が最近の方が、光学で買取してもらえる確率は高くなります。

防犯カメラを買取したお客様の体験談

防犯カメラを買取したお客様の体験談

50代女性

最近は治安が悪くなっているので、家の玄関に防犯カメラを設置していました。
しかし、古くなってきたので交換しようと考えたのです。
古い方の防犯カメラもまだ使用できるので、処分してしまうのはもったいないと考えています。
どこかで買取をしてくれる業者がないか探していたときに、業務用機械買取ドットコムというところで買取をしてくれることがわかりました。
ある程度古くなっているので、安い値段でも仕方がないと思っていたのですが、考えていたより高い金額で買取をしてくれたのでよかったです。

40代男性

以前から大家をやっているのですが、不審人物が侵入してきたこともありましたし、いたずらをしていく人が増えていると言われたことをきっかけに、防犯カメラを導入したのです。
よさそうな防犯カメラを2台購入したのですが、1台しか設置できるスペースがないので、もう1台は返品しようとしたものの、開封したので返品できないと言われました。
そこで買取してくれる業者を探し、業務用機械買取ドットコムを見つけたのです。
ほぼ新品なので、高額買取できると確信していました。
査定結果は自分が思っていたより高かったので、ここで買取依頼をしてよかったと思います。

代表的な製品

代表的な防犯カメラとしてはパナソニックフルHDドームネットワークカメラ、パナソニックの屋外対応ネットワークカメラ、パナソニックのHDネットワークカメラ、日立屋内用カラーカメラVK-C716、日立の屋内用ドームカラーカメラVK-C916、日立のメガピクセルドーム型ネットワークカメラDI-CD210、ソニーの屋外用バレットタイプ防犯カメラ、ソニーの屋内用ドームタイプなどがあります。

付属品やオプション品

防犯カメラの付属品やオプション品としてはカメラケーブルやモニターケーブル、RCAケーブル、電源ケーブル、絶縁テープ、電源アダプター、取扱説明書、ソフトウェアCD-R、LANケーブル、リモコン、マイク用延長ケーブル、集音マイクセットなどがあります。

防犯カメラの使い方

防犯カメラの使い方

防犯カメラの使い方はカメラを取り付けてデジタルレコーダーモニターに接続して録画を開始します。
必要に応じては集音マイクも取り付けて、必要に応じて監視画面の表示モードをリモコンで切り替えたり、録画された映像を確認することができます。
一般的に古いデータは削除されて新たなデータが録画されるようになっています。

防犯カメラの修理方法

防犯カメラを使用していてきちんと録画されていなかったり、集音ができないなど不具合が生じたら、ケーブルコードなど連結部分確認してみて下さい。
カメラのレンズやレコーダーなど確認しても不具合が改善されない場合には、購入先メーカーを通じて修理を受けましょう。